紹介制度を採用しているレーシッククリニック

レーシックの紹介制度は友人や知人がレーシックを受けようと考えており、クリニック選びに迷っている時に紹介をしてあげましょう。
双方が得をするシステムなので積極的に利用をされると良いでしょう。

 

最近では安全性への重視などから、どのクリニックも割引制度を控えめにしているケースがあります。
しかしまだ実施しているクリニックはあるので比較サイトなどで探してみてください。
仕方の無いことかもしれませんが、レーシックによって失敗をしてしまった例は過去にいくつかの例があります。
レーシックというのは失敗してしまうことも確かにあるので、手術前にメリットとリスクを頭に入れておくようにしましょう。 レーシックの手術を受けた人が他の人を紹介して、その人がクリニックでレーシックを受けた場合、謝礼金が貰える制度があります。
商品券などを受け取ることが出来るメリットのほか、紹介された人も割安価格でレーシックを受けることが出来るようになります。

 

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紹介制度を採用しているレーシッククリニックブログ:20/12/08

一週間ほど前、友達とバリ島に行ってきました。

エスニック料理大好きなわたくしと友達は、
もちろん6時からバリの味を楽しもうと、
6時の7時にはホテルのバイキングにまっしぐら!

数種類のパンが並んでいるけど、
やっぱりまずはナシゴレン(タイ風チャーハン)、
ミーゴレン(タイ風焼きそば)。
牛肉と野菜の煮物で1皿目。

野菜たっぷりのオムレツは
ピリッと辛いチリソースをかけて…

生野菜はピーラーで切ったような薄さで、キュウリも大きいですね。
そしてくだものは
大好きなスイカ、メロン、マンゴー、パイナップルに
イチゴ味のヨーグルトをかけて…

デザートは、パイナップルジャムをつけたパンケーキと
マカデミアナッツ入りのくだものケーキ。
オレンジジュースとジャワティーを飲んで…

ちょっと食べすぎかな?

でもこれから24時間思う存分楽しむには
エネルギー補給が大事ですもんね!
それにビタミンCたっぷりだから、許して下さい…

ところで、
実際にバリの人は何を食べているのかというと…

一般の家庭では、
6時に主婦が料理をして、
それを午後と夕に分けて食べるんだそうです。

6時は軽くチョットとつまむだけ、
またはバリコーヒーやジャワティーを飲んで、
簡単なおかしを食べるだけのようです。

おかしはモチ米やバナナ、イモ類などを使ったもので、
結構腹にたまるとのこと。

家では6時作った料理を、
それぞれが腹がすいた時間に食べるのが習慣だそうです。
だから午後も21時も同じ料理を食べているんですね。

国によって、食習慣はこんなにも違うもんなんですね。