レーシックでのリスクを理解しておこう

レーシックで気を付けなければいけないことはレーシック専門の医師の手術を受けるということです。
レーシック自体は安全なのですが、医師が能力不足だった場合感染症や合併症などのリスクが高まってきてしまいます。

 

まずは豊富な経験や実績のある医師を探すようにしてください。
経験豊富な医師の手によってレーシックを受けた場合には、失明するリスクはほとんど無いと言えます。
もしこれからレーシッククリニックを探そうと考えているのでしたら、簡単な気持ちで探してはいけません。
最も大切なことは医師の経験であり、口コミサイトなどで数々のレーシックに関する情報収集をするようにしましょう。 レーシック手術のリスクについて、一番多く寄せられるのが「失明するリスク」となります。
レーシックは角膜の手術なので眼球内部は触れることは無いので、失明の心配はほとんど無いと言えるでしょう。

 



レーシックでのリスクを理解しておこうブログ:20/10/02

コンビニに行けば、
おいしそうなスナック菓子がずらりと並んでいます。

チョコ、アイスクリームはもちろんこと、
季節の変わり目には、おいしそうな新作が発表され、
ついつい手が伸びてしまいます。

ですが、そこでストップ!
減量をしたいのなら、
そういったスナック菓子は控えるべきなんですよね。

なぜなら、スナック菓子は油分がたっぷり含まれて、
高カロリーであるにもかかわらず、
ビタミンがほとんど含まれていないからです。
まさに減量の大敵なんです。

「おやつは一切抜き!」が理想なんでしょうが、
やはり甘い物を口にしたいときもあるでしょう。
そもそも我慢をするとストレスがたまり、精神的にもよくありません。

ボクは、減量中でも
おやつを食べてもいいと思っていますが、
おやつの「種類」には気をつけています。

食べていいおやつは、
「スナック菓子」ではなく「くだもの」なのです。

くだものは、低カロリーでビタミンも豊富に含まれています。
そのわりに大きな固形物のためお腹がふくれやすく、
満腹感を得られやすいのです。
くだものに含まれる果糖は、砂糖とは違って、
満腹感が持続しやすいという特徴もあります。

少量で低カロリー、ビタミンが含まれる上、
お腹がふくれやすいのですから、
これほど減量中に最適なものはありません。

ボクはいつもおやつを買うといえば、
近場のくだもの屋です。

たまたま歩いて3分のところにくだもの屋があるので、
お腹がすいたときには、
コンビニではなくそのくだもの屋へ行っています。

安くて品揃えがよく…
ミカン、バナナ、リンゴ、パイナップル、カキ…など、
お腹がすいていると、どれもおいしそうに見えますよ!